おっぱいを触られちゃったあの日
中学1年のバレンタインデー。
そのとき大好きだった一つ上の先輩に、チョコレートを手渡し。。
どきどきが止まりません。
けど大人気のその先輩はいくつも貰っている様子。
正直、渡せただけでも満足でした。
けれど、「実は俺も気になってて、2人で話してみたかったんだ」って。
ちょー信じられなかったけど、近くの公園へ行って、ブランコに座って
なんかよそよそしく話をしたのを覚えています。
ちょくちょく週末なんかにデートをするようになって、
いつもの河川敷へ。
その日はちょっと暑い日だったからタンクトップでかなり薄着。
ワタクシ小学校の頃からおっぱいが膨れてて、中学の頃にはソレナリに大きかったのだ~。
ませた子だった私はわざとかがんでみたり、髪を掻き揚げてみたりで、おっぱいがちら見出来るようにしちゃっていました。
やっぱり目線がちらちらお胸の方へ♪あらあらバレテルワヨ~って思った。
じゃんけんポンしたり、指相撲したり、チューボーなりにじゃれていると、
不意にカレの手がおパーイにあたりました。
「あたっちゃった~でもうれピー」て顔を隠しているのがバレバレ。フフフいたずらしちゃえ~って、
「せんぱ~い、ムネ触ってみたい?」って、これまた弩ストレートに直球勝負。
きっと困って断ると思ったの。
子供の時男子って、女の子からえっちな言葉言われると結構引き下がるでしょ。
そしたら「さわりたい♪」ってうれしそうにお返事。
カレが私の右側に、お互い横に並んで座っていたので、
私がおっぱい突き出すとカレが右手で左のパイを、そっとタッチ。
きゃぁ~自分から振っといたけど、恥ずかしい・・・でも好きだったからいいかなって。
キスもまだなのにねぇ。ホントませガキね、私。
その時はよく分からないけど、きっとカレのアレはテントだったはずよね。
その後は・・・、また今度。